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1. 当日の持ち物について

1-1. 事務局から到着した機材の確認

以下の機材が事務局から到着していることを確認してください。 いずれも貸し出しになりますので、講義当日に忘れずに持参してください。

# 機材名 外観
1 演習用基板 + Raspberry Pi Pico WH
2 USBケーブル(Micro-B ↔ A)
3 Raspberry Pi デバッグプローブ(箱付き)
(注)デバッグ用の基板とケーブル3本が揃っていることを確認してください
不足しているものや破損しているものがある場合

講師宛にDiscordでなるべく早めにご相談ください

1-2. 当日の持ち物について

  • ノートPC
  • Windowsの場合: Windows 10以降、x86-64アーキテクチャ
  • Macの場合: macOS 12以降、x86-64アーキテクチャまたはARM64アーキテクチャ(M1-M5 Mac)
  • 仮想環境を動作させるため、RAM 8GB以上、ストレージ空き容量30GB以上を推奨します
  • USBハブ
  • 本講義ではノートPCのUSB-Aポートが最低2口必要になります。ポートが足らない場合はUSBハブを持参してください。
  • Macbookの場合は必須です
2点の準備が難しい場合

講師宛にDiscordでなるべく早めにご相談ください

Windows向け: CPUタイプを確認する方法

WindowsでのCPUタイプは、「スタート」→「設定」→「システム」→「詳細情報(バージョン情報)」→「システムの種類」から確認できます。

1-3. 事前アンケート

講義内容を微調整するため、以下のアンケートに回答をお願いします(匿名・選択肢のみ・2-3分程度) 後から編集できるようにするため、回答終了後に表示される回答を編集のURLを控えておいてください。

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